原田眼科

三次元眼底像撮影装置(光干渉断層計・OCT)を導入しました。

三次元眼底像撮影装置(光干渉断層計・OCT)は緑内障や加齢性黄斑変性症・糖尿病網膜症などの網膜疾患の診断に大変有用な検査機器です。網膜(眼底)の写真を撮るだけで、まったく侵襲なしに網膜の断層図を観察することができ、正確な診断が可能になります。

お知らせ

2011-12-19

2月10日(金)は職員研修のため休診とさせていただきます。